今回訪問:2026/7/29
今日は何の日? 肉の日いいいい!! いざ、五ノ神精肉店へ!
店着は11:40過ぎ。外待ち7番手に接続。クソ暑さなんてなんのその、食い気が酷暑を凌駕するってね。
紫外線全吸収、太陽フレアで直火焼き🔥 やっぱ夏はこうでなくっちゃ😎
7月のテーマは『青森のつがる豚』。 でた、ご当地ブランド肉シリーズ! チャッピー(ChatGPT)出番だぞ、“つがる豚” を100字くらいで説明して!
やはりリンゴか。搾りかすを使うことで食品ロスにも貢献しているんだそうな。サステナブタじゃん♻
◆肉の日限定メニュー
「つがる豚の肉汁つけ麺」1400円
「味玉入り」150円
「大盛り」150円
「〆の黒にんにくTKG」280円
◆お土産メニュー
「うな牛」1000円
なんだかんだ20~30分外に居ただろうか? 皮膚がギュウウウッてなりました。コパトーンでも塗っときゃ良かったね💪🏾

こちらが「つがる豚肉汁つけ麺」。なにやら飯ものは“〆の系”なので一緒に出さないらしく、久しぶりの単品ショットと相成った。
トッピングは、麺丼にチャーシュー・メンマ・海苔。汁椀にチャーシュー・ネギ・味玉。なにやら一頭買いしたらしいから、いろんな部位のチャーシューが入っているんですって。肩ロースとか、モモとか、バラとかね。
なかなかエッジの効いた醤油感ではあるけど、冷え冷え太麺と合わすとちょうど良い。夏は塩分もしっかり取らないとね。チュルチュルブルルンって滑り込んでくるすすり心地が超気持ちええ♪
つけ汁に入ってるバラ肉っぽいのは、麺の噛み応えと同調させたんですかね? さらにネギも良い。すべてを一緒に口に入れて食べた時が一番うまい。ただ麺丼側にあったモモっぽい肉だけは想像以上に硬かった💦
厚切りの肩ロース?のレアチャ。恐らく本日の目玉であろうこれを……
こっちに乗せちゃうわけ。で、つけ汁を少々。
なんとも複雑な味だ!? レアチャは今日イチしっとり柔らかく、やはりこれが主役であることは間違いない。ただ、元々かかっていたタレ+つけ汁+生卵+黒にんにくペーストなもんで、つがる豚の味だけを抜き取って感じるのはもはや不可能。総じて例えるなら “なんか洋風なユッケ” ……これ以上は無理。
味を裏から支配しているのがこれ。
黒にんにくペーストを麺にも絡めてみたが、プルーンのような果実みが良くも悪くも癖となってしまう。黒にんにくは疲労回復や老化防止の効果が増すらしいけど、やっぱり私は黒くしないニンニクの方が好きです🧄💦
結局 “つがる豚” って「あっさりした脂感のお上品な豚肉」ってことで良いのかな? 調理の仕方や部位にもよるでしょうが、正直ブランド豚の違いってよく分かんないんですよね…… ちなみに期待していたリンゴの味はまったくしませんでした。

前回訪問:2026/6/29
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
店舗DATA
住所 東京都あきる野小川東3-9-13
電話番号 042-533-3715
営業時間 11:00~15:00 17:00~売切れ御免
定休日 ほとんど休み
席数 カウンター7席 テーブル4席×2卓
駐車場 70台
▲晩酌のアテにした「うな牛」。絶対おこわだと思っていたら、なんと白飯。珍しいこともあるもんだ。
今日は何の日? 肉の日いいいい!! いざ、五ノ神精肉店へ!
店着は11:40過ぎ。外待ち7番手に接続。クソ暑さなんてなんのその、食い気が酷暑を凌駕するってね。
紫外線全吸収、太陽フレアで直火焼き🔥 やっぱ夏はこうでなくっちゃ😎
7月のテーマは『青森のつがる豚』。 でた、ご当地ブランド肉シリーズ! チャッピー(ChatGPT)出番だぞ、“つがる豚” を100字くらいで説明して!
🤖 つがる豚は青森県産のブランド豚。津軽産の米やりんごの搾りかすを配合した飼料で育てられ、やわらかな肉質と甘みのある脂身が特徴です。脂はさっぱりとして口どけが良く、豚肉本来の旨みを楽しめます。(全文)
やはりリンゴか。搾りかすを使うことで食品ロスにも貢献しているんだそうな。サステナブタじゃん♻
◆肉の日限定メニュー
「つがる豚の肉汁つけ麺」1400円
「味玉入り」150円
「大盛り」150円
「〆の黒にんにくTKG」280円
◆お土産メニュー
「うな牛」1000円
なんだかんだ20~30分外に居ただろうか? 皮膚がギュウウウッてなりました。コパトーンでも塗っときゃ良かったね💪🏾

こちらが「つがる豚肉汁つけ麺」。なにやら飯ものは“〆の系”なので一緒に出さないらしく、久しぶりの単品ショットと相成った。
トッピングは、麺丼にチャーシュー・メンマ・海苔。汁椀にチャーシュー・ネギ・味玉。なにやら一頭買いしたらしいから、いろんな部位のチャーシューが入っているんですって。肩ロースとか、モモとか、バラとかね。
なかなかエッジの効いた醤油感ではあるけど、冷え冷え太麺と合わすとちょうど良い。夏は塩分もしっかり取らないとね。チュルチュルブルルンって滑り込んでくるすすり心地が超気持ちええ♪
つけ汁に入ってるバラ肉っぽいのは、麺の噛み応えと同調させたんですかね? さらにネギも良い。すべてを一緒に口に入れて食べた時が一番うまい。ただ麺丼側にあったモモっぽい肉だけは想像以上に硬かった💦
厚切りの肩ロース?のレアチャ。恐らく本日の目玉であろうこれを……
こっちに乗せちゃうわけ。で、つけ汁を少々。
なんとも複雑な味だ!? レアチャは今日イチしっとり柔らかく、やはりこれが主役であることは間違いない。ただ、元々かかっていたタレ+つけ汁+生卵+黒にんにくペーストなもんで、つがる豚の味だけを抜き取って感じるのはもはや不可能。総じて例えるなら “なんか洋風なユッケ” ……これ以上は無理。
味を裏から支配しているのがこれ。
黒にんにくペーストを麺にも絡めてみたが、プルーンのような果実みが良くも悪くも癖となってしまう。黒にんにくは疲労回復や老化防止の効果が増すらしいけど、やっぱり私は黒くしないニンニクの方が好きです🧄💦
結局 “つがる豚” って「あっさりした脂感のお上品な豚肉」ってことで良いのかな? 調理の仕方や部位にもよるでしょうが、正直ブランド豚の違いってよく分かんないんですよね…… ちなみに期待していたリンゴの味はまったくしませんでした。

前回訪問:2026/6/29
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
店舗DATA
住所 東京都あきる野小川東3-9-13
電話番号 042-533-3715
営業時間 11:00~15:00 17:00~売切れ御免
定休日 ほとんど休み
席数 カウンター7席 テーブル4席×2卓
駐車場 70台
▲晩酌のアテにした「うな牛」。絶対おこわだと思っていたら、なんと白飯。珍しいこともあるもんだ。










































