今回訪問:2026/8/29
巷では8/29の肉の日は『焼肉の日』などと称されているが、邪なっ! いざ五ノ神精肉店へ GO TO MEEEEEEEEAT!!
11:45店着で外待ち10番手くらい。秒で後続が連結していき、なんだかんだで25人くらい並んでいただろうか。私が先頭になった時は、最後尾が業スーを曲がってたので見えませんでした。めっちゃコンドル🦅
8月のテーマ食材は『青梅産豚』。お久しぶりの地元豚で熟成豚骨ラーメンなんだとか。ちょいちょい地元色濃いやつやるよね👍🏻
◆肉の日限定メニュー
「炭火焼き青梅産豚の焼豚熟成豚骨ラーメン」1350円
「味玉入り」150円
「〆の明太子ご飯」350円
「替玉」150円
「ライス」150円
◆お土産メニュー
「もつ煮込み」700円
「東京軍鶏と青梅産豚の肉おこわ」1000円
=͟͟͞͞(๑•̀=͟͟͞͞(๑•̀o•́=͟͟͞͞(๑•̀ᴗ•́๑)=͟͟͞͞(๑•̀3•́)))サササッ 今日はマキさん参戦だから、客まわし瞬速。さっきまでそこに居たのに…… 確かこれってバニシングドライブってやつだよね。

こちらが「炭火焼き青梅産豚の焼豚熟成豚骨ラーメン」。ビジュ的なド派手さはないけど、きっと大量の豚が隠れているはず(そうであってくれ!)
トッピングは、炭火焼き焼豚・キクラゲ・メンマ・ネギ・味玉。
なっ! 出てくる出てくる………まだ出てくるかってね。そりゃあ 肉の日だもの、「大量の肉をスープに溶かし込みました」では今の世の中だれも納得せんのよ。やっぱ現物よ現物!
ぺたぺたこってり…かと思いきや、意外とそうでもない。臭みやザラもつきない。だからと言って、決して薄いとか軽いわけでもなく、言うなれば “癖の出るちょい手前” ってな感じだろうか。熟成を「こってり・濃厚・臭い」と思っている人ほどギャップが大きいかも。
美味しいけどやっぱ癖が欲しい…って人用に、卓上には「辛子高菜」「刻みニンニク」「紅生姜」がちゃんとスタンバイされている。こうゆうので自分っぽく育てるのも豚骨ラーメンの合法なところ。さすが!
当然、ニンニクがバシッと決まる。辛くない系のニンニクだったから、あえてスープには溶かず麺に絡めてダイレクトインするくらいがちょうど良い。
あ~なるほど、この焼豚の強めの醤油感も豚骨スープを際立たせるのに一役買っているってわけね。薫香もついていてそのまま食べても美味しいし、麺と一緒に口に入れても塩気のアクセントがついてうまい!
もちろん「〆の明太子ご飯」では〆ません。だって場中で食べたいじゃん。
そりゃあ うまいよね! なんか久々に明太子食べた気がすっし…。九州民は毎回これで〆てんのか!? 羨ましすぎっぞ。
で、いつものように、替玉は「普通・タレなし」で発注。ライスはお茶目に四星球で。 タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!! って、さすがにライス7杯は食えませんからね🐉✨
雑に盛ってしまったのでよく見えないけど、この辛子高菜がやたらと美味しくて豚骨の風味をグッと引き立てていた。最初から入れりゃよかった。紅生姜も映えててヨシ。
豚骨ラーメンって不思議と何玉でも替玉出来そうな気になってしまう。ご飯ものを食べずに麺に全フリさせれば5~6玉なら全然余裕。コンディション次第じゃ+10もまだまだイケんじゃないかって。いやマジで…
で、〆はコレ。スープが無くなるまで替玉をループさせるってのも確かにアリかもだけど、こっちはこっちで止められないんだな。
青梅産の豚がテーマ食材だったはずなのに、熟成豚骨ラーメンを感じたい余り私の心はずっと “九州地方(博多方面)” と共にあった。もちろん炭火焼きの焼豚も美味しかったんだけど、それ以上に豚骨ラーメンに集中させられたってことなのだろう。
あとあれだ、明太子! 今思えば、あれこそが九州へのミスディレクションを誘う要だったのではないかと。 今月は地元色濃いやつだとか言っといて、チョロくも誘導されてしまったわけだ…くっ

前回訪問:2026/7/29
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
店舗DATA
住所 東京都あきる野小川東3-9-13
電話番号 042-533-3715
営業時間 11:00~15:00 17:00~売切れ御免
定休日 ほとんど休み
席数 カウンター7席 テーブル4席×2卓
駐車場 70台
▲お土産の「もつ煮込み」を温め直すついでにアレンジ(マー油煮)を施したら、なんかまたヤバァいものを生み出してしまった。ご飯泥棒どころの話じゃない、大量の酒も盗んでいきました。
巷では8/29の肉の日は『焼肉の日』などと称されているが、邪なっ! いざ五ノ神精肉店へ GO TO MEEEEEEEEAT!!
11:45店着で外待ち10番手くらい。秒で後続が連結していき、なんだかんだで25人くらい並んでいただろうか。私が先頭になった時は、最後尾が業スーを曲がってたので見えませんでした。めっちゃコンドル🦅
8月のテーマ食材は『青梅産豚』。お久しぶりの地元豚で熟成豚骨ラーメンなんだとか。ちょいちょい地元色濃いやつやるよね👍🏻
◆肉の日限定メニュー
「炭火焼き青梅産豚の焼豚熟成豚骨ラーメン」1350円
「味玉入り」150円
「〆の明太子ご飯」350円
「替玉」150円
「ライス」150円
◆お土産メニュー
「もつ煮込み」700円
「東京軍鶏と青梅産豚の肉おこわ」1000円
=͟͟͞͞(๑•̀=͟͟͞͞(๑•̀o•́=͟͟͞͞(๑•̀ᴗ•́๑)=͟͟͞͞(๑•̀3•́)))サササッ 今日はマキさん参戦だから、客まわし瞬速。さっきまでそこに居たのに…… 確かこれってバニシングドライブってやつだよね。

こちらが「炭火焼き青梅産豚の焼豚熟成豚骨ラーメン」。ビジュ的なド派手さはないけど、きっと大量の豚が隠れているはず(そうであってくれ!)
トッピングは、炭火焼き焼豚・キクラゲ・メンマ・ネギ・味玉。
なっ! 出てくる出てくる………まだ出てくるかってね。そりゃあ 肉の日だもの、「大量の肉をスープに溶かし込みました」では今の世の中だれも納得せんのよ。やっぱ現物よ現物!
ぺたぺたこってり…かと思いきや、意外とそうでもない。臭みやザラもつきない。だからと言って、決して薄いとか軽いわけでもなく、言うなれば “癖の出るちょい手前” ってな感じだろうか。熟成を「こってり・濃厚・臭い」と思っている人ほどギャップが大きいかも。
美味しいけどやっぱ癖が欲しい…って人用に、卓上には「辛子高菜」「刻みニンニク」「紅生姜」がちゃんとスタンバイされている。こうゆうので自分っぽく育てるのも豚骨ラーメンの合法なところ。さすが!
当然、ニンニクがバシッと決まる。辛くない系のニンニクだったから、あえてスープには溶かず麺に絡めてダイレクトインするくらいがちょうど良い。
あ~なるほど、この焼豚の強めの醤油感も豚骨スープを際立たせるのに一役買っているってわけね。薫香もついていてそのまま食べても美味しいし、麺と一緒に口に入れても塩気のアクセントがついてうまい!
もちろん「〆の明太子ご飯」では〆ません。だって場中で食べたいじゃん。
そりゃあ うまいよね! なんか久々に明太子食べた気がすっし…。九州民は毎回これで〆てんのか!? 羨ましすぎっぞ。
で、いつものように、替玉は「普通・タレなし」で発注。ライスはお茶目に四星球で。 タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!! って、さすがにライス7杯は食えませんからね🐉✨
雑に盛ってしまったのでよく見えないけど、この辛子高菜がやたらと美味しくて豚骨の風味をグッと引き立てていた。最初から入れりゃよかった。紅生姜も映えててヨシ。
豚骨ラーメンって不思議と何玉でも替玉出来そうな気になってしまう。ご飯ものを食べずに麺に全フリさせれば5~6玉なら全然余裕。コンディション次第じゃ+10もまだまだイケんじゃないかって。いやマジで…
で、〆はコレ。スープが無くなるまで替玉をループさせるってのも確かにアリかもだけど、こっちはこっちで止められないんだな。
青梅産の豚がテーマ食材だったはずなのに、熟成豚骨ラーメンを感じたい余り私の心はずっと “九州地方(博多方面)” と共にあった。もちろん炭火焼きの焼豚も美味しかったんだけど、それ以上に豚骨ラーメンに集中させられたってことなのだろう。
あとあれだ、明太子! 今思えば、あれこそが九州へのミスディレクションを誘う要だったのではないかと。 今月は地元色濃いやつだとか言っといて、チョロくも誘導されてしまったわけだ…くっ

前回訪問:2026/7/29
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
店舗DATA
住所 東京都あきる野小川東3-9-13
電話番号 042-533-3715
営業時間 11:00~15:00 17:00~売切れ御免
定休日 ほとんど休み
席数 カウンター7席 テーブル4席×2卓
駐車場 70台
▲お土産の「もつ煮込み」を温め直すついでにアレンジ(マー油煮)を施したら、なんかまたヤバァいものを生み出してしまった。ご飯泥棒どころの話じゃない、大量の酒も盗んでいきました。











































